三姉妹悶絶・くすぐり生殺し地獄

(あらすじ)

ここは、ウラウラ谷にある、パフパフ宮殿である。

この宮殿には、マウンテン・デューと呼ばれる、

美しい双子の姉妹が住んでいた。

名は姉がゴールドと言い、妹はシルバーと呼ばれていた。

彼女らは、魔神・ゴブーリキの忠実な巫女であり、

5千年も生きていると言われている魔女である。

彼女達は、魔神を復活させるべく、

力ある勇者を虜にし、その力を利用しようとしていた。

力ある勇者を水晶球で探しているうちに、

二人の若者が、美姉妹の目に入った。

彼らこそ、魔神を封印した勇者ラムネスと相棒のダ・サイダーであった。

見たところ、この2人はかなりスケベそうである。

そこで双子の美姉妹は、

助平なラムネスとダ・サイダーを誘惑することを思いついた。

彼女達は、水晶球を通して、その2人を誘惑する。

誘惑は成功し、2人は美姉妹の言うとおり、

アルミホエール号で、ウラウラ谷のパフパフ宮殿に、

向かい始めた。

だが、その様子に激怒する者がいた。

勇者ラムネスと共に魔神を封印した、

「聖なる三姉妹」(レスカ・ココア・ミルク)である。

ダ・サイダーの恋人であるレスカと、

ラムネスの恋人であるミルクは、それを黙って見ているわけはない。

三姉妹は自分達とは気づかれないように、

セー○ームーン風のコスプレで変装し、

「ロイヤル美少女戦士」と名乗った3姉妹は、

ラムネスとダ・サイダーを、何かにつけてお仕置きし、行く手を阻んだ。

その途中、レスカ達聖なる三姉妹は、時限爆弾岩の爆発に巻き込まれ、

気を失ってしまった。

その機を逃さず、双子の美姉妹は、三姉妹を地下室に拉致・監禁した。

相手は、自分が崇拝する魔神を封印した憎き宿敵である。

もちろん、ただですますはずがない。

今からこの地下室で、美しいサディスト姉妹の手によって、

想像を絶する凄惨な拷問が始まろうとしていた。

1.捕らわれた三姉妹

レスカ:「う・・・・うーん・・・・・・・」

レスカは妙な感覚の目を覚ました。

彼女はアララ国の第一王女である。

年齢は19歳で、86・58・84の見事なプロポーションをしており、

勝ち気で気が強かった。

容貌は美しく、とてもセクシーである。

また、王女らしくなく、ちょっと野性的で活発な、

イケイケの王女様であった。

彼女はいつものようにベッドから起きようとして、いつもと違うことに気づいた。

レスカ:(これは・・・・どういうこと・・・・?)

彼女が驚いたのもそのはず、彼女はベットの上ではなく、

X字の磔台に立っていたからである。

おまけに両手は、磔台のX字に沿うように、

バンザイの形に限界まで左右に引き上げられ、

そこで手枷で止められている。

両足も両手と同じように、限界まで大きく広げられた状態で、

足枷で止められていた。

自分が着ている服も、いつも寝るときに着ているネグリジェとは違い、

何故か真っ赤なセー○ームーン風のコスプレ姿であった。

その服は、半袖でリボン付きの赤いワンピースで、

スカートが、アンミラ風の赤い超ミニスカートになっており、

そのために白く柔らかそうな太ももが丸見えになっている。

少しでも風が吹けば、恥ずかしいパンティーが丸見えになってしまうだろう。

履いている靴も、普段のものとは違い、

超ミニスカのコスプレに合わせた、赤いローヒールを履いていた。

つまりレスカは、真っ赤な超ミニスカのコスプレと、

赤いローヒールを履いたまま、

両手と両足を一杯に広げた状態で、

X字に磔にされていたのである。

レスカ:(何でこんな格好を・・・・)

彼女は長い金髪をなびかせて頭を振り、考え込んだ。

この金髪も、実はダ・サイダーとラムネスを欺くためのカツラである。

彼女はしばらくの間、なかなか思い出せなかったが、時間が経つにつれ、

少しずつ今までの出来事を思いだした。

レスカ:(そうだわ!!あのいやらしい2人の女のために・・・)

     (ラムネスとダ・サイダーにお仕置きしようとして・・・)

     (私達と気づかれないように、コスプレで変装して・・・)

     (あの時、時限爆弾岩の爆発に巻き込まれて・・・)

彼女の頭に、今までの出来事が駆けめぐる。        

やがて彼女は、事の顛末を全て思い出した。

レスカ:「・・・・・・・!!」

ふと我に返ったレスカは、自分の前に2人の女の子が、

自分と同じようにX字に磔にされているのが目に入った。

その時になって彼女は、この部屋が丸い大きな部屋だったことを悟った。

壁には4つのドアがあり、その他は鏡張りになっている。

彼女ら3人は、丁度三角形になるように、磔にされていた。

X字に磔にされた3姉妹の姿が、鏡張りの壁に映っている。

そのため、3人はお互いの姿がよく確認できた。

レスカ:「ココア!!ミルク!!」

2人の女の子は、紛れもなく妹のココアとミルクだった。

2人ともレスカと同じように、セー○ームーン風のコスプレ姿のまま、

両手両足を一杯に広げた状態で、X字に磔にされている。

ミルクは、青色の超ミニスカのコスプレを着ており、

ピンクのショートブーツを履いていた。

ココアは、紺色の超ミニスカのコスプレを着ており、

コスプレと同じ紺色のストレッチブーツを履いていた。

2人とも両脚は大股開きで拘束されているため、

超ミニスカートの裾からは、おいしそうな太ももが丸見えになっていた。

2人は気を失っているらしく、レスカが声をかけても起きようとしない。

X字磔のまま、ぐったりと頭を垂れている。

レスカ:(なんなの・・・いったい何なのよ・・・?)

彼女はなんとかこの磔台から降りようともがいたが、

手枷足枷は強力で、全くビクともしない。

レスカ:(とにかく、この子達を起こさないと・・・)

彼女はそう考えると、大きく息を吸った。

レスカ:「ココアぁぁぁ!!ミルクぅぅぅ!!起きなさぁぁぁぁいーー!!」

    「起きないとお仕置きよぉぉぉーー!!!」

彼女は精一杯の声を張り上げて叫んだ。

ミルク:「はいーー!!カフェオレお姉さまぁぁー!!って・・・あれ?」

一番年下で元気のいいミルクが、レスカの声に飛び起きた。

赤い長髪が、ビックリしたように飛び跳ねる。

彼女は第3王女で、元気一杯の少女(13歳)である。

スタイルは75・55・78と発展途上であるが、

これからが楽しみな少女である。

彼女もX字のまま動くことが出来ない。

ココア:「ううーん・・・もう朝・・・って動けませんよぉー?」

のんびりとした声を発して、ココアが不思議そうに言った。

彼女は第二王女で、ミルクの姉である。

紫の髪をのんびりと揺らして、ゆっくり頭を振る。

今年16歳になるが、生まれつきやることなすことのんびりしているため、

軽く見られることが多い。

だが、芯は強く、姉妹想いの優しい少女であった。

スタイルは80・54・80で、ちょっとマニアなら食べたいと思う身体である。

ミルク:「なにこれー?どうして動けないのー?」

ココア:「ほんと、動けませんわー。」

2人はなんとは動こうと、身体をモゾモゾと動かしたが、

レスカと同様に手枷足枷の拘束は固く、

X字のまま動くことが出来なかった。

彼女達が拘束された身体を動かそうとする度に、

超ミニスカートがめくれ、恥ずかしいパンティーが、

チラチラ見え隠れする。

レスカ:(全く・・・一体誰がこんな事を・・・)

彼女がそう考えたとき、3人の目の前がまばゆい光に包まれた。

レスカ:「・・・・・!!」

ココア:「・・・・・!?」

ミルク:「・・・・・・!!」

3人は磔のまま、あまりの眩しさに顔を背け、目を閉じてしまった。

ゴールド:「あらあら、もう気づいたみたいねぇ。」

シルバー:「もう少し寝てても良かったのにぃ。」

超ミニスカのコスプレのまま、X字に磔にされた3姉妹の丁度真ん中に、

豊満な肢体を持つ2人の美少女が現れた。

1人はゆったりしたウエーブがかかった金髪の美少女である。

もう1人は、ゆったりとしたウエーブがかかった、銀髪の美少女である。

2人とも、はち切れんばかりの豊満な乳房と、

悩ましく色っぽい股間とムッチリと張っている大きな尻を、

申し訳程度にトーガ(薄布)で隠しているだけで、

あとはほとんど裸のような格好である。

その美しさは形容しがたく、

これが5千年も生きてきた魔女の色気かも知れない。

その素肌からは、何とも言えない色気が滲み出ていた。

レスカ:「あんた達は・・・ラムネスとダ・サイダーを誘惑した・・・・」

ゴールド:「あら、良く知ってるわねぇ。」

      「ついでだから自己紹介するわ。私の名前はゴールド。」

      「私が姉よ。」

美しく、ゆったりとウエーブがかかった金髪をした美少女が、

その金髪を掻き上げて言った。

シルバー:「それで私が妹のシルバーよ。」

      「顔は同じだけど、髪の毛の色が違うの。」

      「そこのとこを忘れないようにねぇ。」

美しくウエーブがかかった銀髪をなびかせて、

その美少女が微笑んで言った。

ミルク:「何でこんなことするのぉぉぉー!!?早く放してよぉぉぉぉーー!!」

元気者のミルクが、青い超ミニスカのコスプレのまま、

X字に磔にされた身体を震わせて怒鳴る。

 

ココア:「そうですわー、こんな事いけませんわー。」

天然のココアが、超ミニスカのコスプレのまま、

X字に磔になっている身体をゆっくりと揺すり、

紺色のストレッチブーツに包まれた、両足をモゾモゾ動かして、

のんびりと美しい双子に訴える。

レスカ:「何の目的で、私達を拘束したの?」

     「目的を言いなさい!!」

気丈なレスカが、X字に拘束されたまま、

赤い超ミニスカのコスプレに包まれた豊満な肢体を揺すって、

2人の美少女を激しく睨み付けて言った。

ゴールド:「目的?目的ですって?」

シルバー:「わからないなら教えてあげるわ。」

ゴールド:「私達は、偉大なるゴブーリキ様を崇拝する巫女なの。」

ミルク:「何ですってーー?あの魔神の味方なのーー?」

美姉妹の言葉に、ミルクが可愛いらしい目を大きく見開いて、

驚きの声を上げる。

シルバー:「そうよ。ゴブーリキ様は、私達に限りない力を与えてくれるのよ。」

ゴールド:「そのゴブーリキ様を、先代の勇者と聖なる三姉妹は・・・・」

シルバー:「恐れ多くも封印してしまった・・・」

ゴールド:「それにあんた達3姉妹も、忌まわしき勇者と共に・・・」

シルバー:「偉大なるゴブーリキ様を封印してしまった・・・」

そこで美姉妹は、美しい顔に翳りを見せた。

レスカ:「聖なる三姉妹・・・ですって・・・・?」

ミルク:「私達は三姉妹なんかじゃないもーん!!」

ココア:「そうですわー。私達はロイヤル美少女戦士ですわー。」

その言葉を聞いた美姉妹は、

薄布に包まれた豊満な乳房を揺るわせながら、

声を上げて笑った。

シルバー:「あはは、本当に面白い子達ねぇ。」

シルバー:「そんな下手な変装が、私達に通じるとでも思っているのぉ?」

ゴールド:「全く、おつむ足りないんじゃないのぉ?」

シルバー:「でも面白いからいいじゃない?」

言いたいことを言って、

美姉妹2人は、悩ましい下半身をクネクネとくねらせて、

さも楽しそうにケラケラ笑った。

ミルク:「何ですってぇぇぇぇーー!!もう一回言ってみなさいよぉぉぉーー!

!」

怒りで可愛い顔を真っ赤にして、超ミニスカのコスプレで磔のまま、

ピンクのショートブーツに包まれた、両足をバタつかせ、

声を精一杯張り上げて、ミルクは怒鳴った。

ココア:「そんな事言うと、お仕置きしちゃいますよー。」

ココアもミルクに負けじと、上目使いで双子の美姉妹を見て、

のんびりとした声で怒鳴った。(?)

ゴールド:「それはいいとして、ゴブーリキ様を封印したのは許せないわ。」

ゴールド:「その行為は万死に値するわねぇ。」

シルバー:「これからその償いを、たっぷりとしてもらうわよ。」

ゴールド:「そうね、今からじっくりと苦しめてあげるわねぇ。」

ゴールドとシルバーは、ミルクとココアの言うことなど聞いてはいない。

3姉妹の身体をジロジロ見て、赤い舌で悩ましげに自らの唇を舐める。

シルバー:「言っておくけど・・・・・・」

シルバー:「今から味わう苦しみは、ただの苦しみじゃないのよぉ。」

シルバー:「それはもう、想像もできないような苦しみなの。」

ゴールド:「どんな苦しみだか想像できる?出来ないでしょう?」

ゴールド:「この苦しみに、ひ弱なあんた達がどこまで耐えられるか見物だわ。」

美少女姉妹はお互いに顔を見合わせると、

意味ありげにクスクス笑った。

レスカ:「何・・・?一体何をする気なの・・・?」

クスクス意味ありげに笑う美姉妹の様子に、

何だか気味悪くなって尋ねた。

ゴールド:「何?何するかって?聞きたい?」

ゴールドは、赤いセー○ームーン風のコスプレ姿のまま、

X字に磔になっているレスカの前に来ると、

彼女の美しい顔を覗き込んで聞いた。

レスカ:「・・・・・・・・・・・・・」

レスカは気味悪くなって、顔を背けた。

シルバー:「あれぇー聞きたくないのぉー?」

シルバー:「ま、聞きたくないのは無理もないわね。」

ゴールド:「それはそうよ。今はなにされても抵抗できないものねぇ。」

ゴールド:「例えばこんな事をしても・・・」

そう言うとゴールドは、青い超ミニスカのコスプレのまま、

X字に磔にされているミルクの超ミニスカの裾をつかむと、

グイッと超ミニスカを捲り上げた。

ミルク:「きゃぁぁぁぁぁぁ!!何すんのよぉぉぉぉぉぉぉーー!!」

ゴールドの思いも寄らぬ行動に、ミルクは動揺した。

超ミニスカをめくられ、パンティーを覗かれる恥ずかしさに、

赤い髪を振り乱して、顔を赤らめる。

ゴールド:「あらあら、この子ったら白いフリルのパンティーなんかはいてるわ

よ。」

ゴールド:「アハハ、お子ちゃまねぇ。」

シルバー:「まあ、おチビさんにはお似合いね。」

美しい双子が、ミルクの超ミニスカをめくりあげて、

豊満な乳房を震わせながら、楽しそうにクスクス笑う。

ミルク:「何考えてんのよぉぉぉーーー!!やめてよぉぉーー!!」

超ミニスカのコスプレのまま、磔にされている身体を震わせて、

ミルクは羞恥の声を上げた。

ゴールド:「ねぇ、これってオシッコのシミじゃない?」

超ミニのスカートをめくられ、丸見えになっているミルクのパンティーを指さし

て、

ゴールドが楽しそうに言った。

シルバー:「ホントだわ。ミルク姫ったらお漏らししたみたいね。」

彼女もミルクの超ミニを捲り上げ、パンティーを覗き込んで言った。

ミルク:「違うぅぅぅぅぅぅぅーー!!ちがうわよぉぉぉーー!!」

美姉妹のいやらしい言葉に、ミルクはそれを必死に否定した。

シルバー:「そう、違うの?ま、いいわ。」

ゴールド:「ココア姫はどんなパンティーをはいてるのかしら?」

美しい双子の姉妹は、ミルクのスカートめくりに飽きると、

魅力的な尻を振りつつ、今度はココアの方へ歩み寄ってきた。

シルバー:「さあ、どんなパンティーなのかしらねぇ?」

ニヤニヤ笑いながら、シルバーはココアの超ミニスカに手をかけると、

一気にめくりあげた。

ココア:「いやぁぁぁぁぁん・・・・・ですわ・・・・・・」

超ミニスカのままX字に磔にされたココアは、

恥ずかしさで顔を赤らめ、思わずうつむいた。

ゴールド:「へぇー、この子は純白なのねぇ。」

シルバー:「ほんとだわ。純情なのねぇ。」

本気のようなウソのような言葉を言って、

美姉妹は笑顔を見せた。

ココア:「は、恥ずかしい・・・・ですわ・・・・・・」

超ミニスカのコスプレで磔にされたまま、

ココアは恥ずかしそうに顔を赤らめて、

X字に拘束された身体をモジモジと動かした。

ゴールド:「うふふ、可愛いわねぇ。」

シルバー:「この恥ずかしがり方がたまらないわねぇ。」

ゴールド:「まあ、あとでたっぷり可愛がってあげるからねぇ。」

双子の姉妹は豊満な身体を揺らして体を入れ替えると、

レスカの方を向いた。

ゴールド:「さぁ、今度はカフェオレ姫ね。」

シルバー:「お姉さまはどんなパンティーをはいてるのかしらねぇ?」

双子の美姉妹は、いやらしく舌なめずりすると、

美しい目で、レスカの超ミニスカを凝視する。

レスカ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

レスカ:「・・・・・・・・ふざけんじゃないわよ!!」

妹たちに対する仕打ちと、美姉妹達のいやらしく熱い視線に、

怒りの頂点に達したレスカは、自分の身分も忘れ、完全にキレた。

ゴールド:「あらあら、お姫様がそんな言葉を使っていいのぉ?」

シルバー:「全く、はしたない王女さまねぇ・・・・」

ゴールド:「ほーらめくるわよぉ。」

姉のゴールドはそう言うと同時に、

レスカの赤い超ミニスカをめくりあげた。

レスカ:「くっ・・・やめ・・・・・やめなさいぃぃぃぃぃ!!」

第一王女・レスカは、セー○ームーン風のコスプレ姿のまま、

X字に拘束された身体を細かく震わせ、

その美しい顔を、羞恥で真っ赤に染めつつも、

王女の威厳を保持するように叫び、その屈辱に耐えた。

ゴールド:「さすが王女様ねぇ。シルクのパンティーよぉ。」

ゴールド:「純白だけど、レースがついてるわねぇ。」

シルバー:「イヤラシイお姉さまねぇ。」

気丈に振る舞いながらも、美しい目を閉じ、

顔を真っ赤にして恥ずかしがるレスカの表情を楽しみつつ、

美しい双子はレスカの超ミニスカを、何度もめくったり戻したりした。

シルバー:「そんな顔して・・・どうしたの?恥ずかしいの?」

ゴールド:「恥ずかしくなんかないわよねぇ?」

美姉妹はいやらしく笑いながら、真っ赤になってうつむいている

レスカの顔を覗き込む。

レスカ:「そんな・・・恥ずかしく・・・・・恥ずかしくなんかないわよっ!!」

彼女は赤い顔を精一杯横に振って、その問いを拒否した。

無論、それはウソである。

レスカは今、恥ずかしさでどうにかなりそうであった。

普通の状態でも、パンティーが見えそうなぐらいの超ミニのため、

多少パンティーが見えることぐらい予想していたが、

磔の状態で、同性に無理やりめくられるとは、予想もしていなかった。

普通の女の子がされても、死ぬほど恥ずかしいであろう。

まして王女である三姉妹にとって、

このスカートめくりは耐え難い羞恥責めになっていた。

ゴールド:「恥ずかしくないようね。」

シルバー:「じゃ、違うことをやってあげましょうよ。」

双子は美しい顔にサディスティックな笑みを浮かべると、

大きく開かれた、柔らかく白いレスカの太ももを、

細い指先でツンツンとつついたのである。

レスカ「ひっ!!」

敏感な太ももをつつかれるおぞましさに、

両腿を閉じようと両脚に力を込めたが、

両足の拘束は固く、脚を大きく広げたまま、

ビクビクと太ももを震わせる事しかできなかった。

レスカ:「くっ・・・やめ・・・・・やめなさいぃぃぃぃぃぃ!!」

美しい瞼を羞恥で震わせて、レスカは大声で怒鳴った。

ゴールド:「さすが、カフェオレ姫ね。」

シルバー:「まあ、あれぐらいで恥ずかしいなんて思われたら・・・」

ゴールド:「今からの責めにとても耐えられないものねぇ。」

シルバー:「今から何すると思う?わかるかしらぁ?」

ゴールド:「わからないでしょう?わからないなら教えてあげましょうか?」

超ミニスカのコスプレのまま、

白く柔らかそうな太ももを震わせて羞恥に震えているレスカの顔を、

ゆっくりと覗き込んで、ゴールドが言った。

シルバー:「本当は、今から何されるか不安なんでしょう?」

シルバー:「だから、今から私達がやることを聞かせてあ・げ・る。」

シルバーも、セー○ームーン風のコスプレ姿のまま、

X字に磔になっているレスカの前に来ると、

ゴールドの同じように、彼女の顔を覗き込む。

ミルク:「そんなの聞きたくないぃぃぃぃぃぃーー!!」

超ミニスカのコスプレのまま、X字に磔にされたままのミルクが、

レスカに問いかけている美姉妹に向かって叫んだ。

ゴールド:「あんたには聞いてないの。おチビさん。」

バカにしたようにせせら笑って、

ゴールドがミルクの抗議を鼻であしらう。

ゴールド:「まあいいわ。」

ゴールド:「今から何をするか、その身体にたっぷり教えてやるわ。」

シルバー:「そうすれば、イヤでもわかるものねぇ。」

シルバー:「きっと死ぬより辛いわよぉ。うふふふ・・・・・」

双子の美姉妹はそう言うと、三姉妹の顔をゆっくりと覗き込み、

悩ましげにその豊満な肢体をくねくねと踊らせて、

意味ありげにいやらしく微笑んだ。

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