捕らわれの姫ミルクの拷問調教日記

(後編)

「うふふ、すっかりおとなしくなったわね。よっぽどつらかったのかしら?」

ミルクのオマンコは完全につるつるになり、パイパン状態になっていた。

毛穴から出ていた血もすっかり乾いてかさぶた状態になっている。

「どうしたの?言葉もでない?」

レスカの言葉に反応しないミルク。

ミルク自身悔しくて哀しくて声も出ない状態であった。

「あらあら、こんな事で終わり?しゃあないわね。それじゃあ次の段階にいくかね。」

そう言ってまた何やら拷問バックをごそごそと漁りだす。

その行為にさすがのミルクも反応する。

「なに・・・・・また何かするつもり!」

ミルクは少し脅えた様な声を出してレスカに問い掛ける。

「あったりまえじゃない。これからが本番なんだから。読者の皆様がこんな事で満足するとでも思っているわけ?次は皆様お待ちかねの浣腸なんだから。たぁっぷり注いであげる。このレスカ様特製、催淫剤と洗脳剤とミックスブレンドした浣腸調教お決まりの浣腸液をたっぷりとね。」

「なに訳のわからない事言ってんのよ!!もういいでしょ!放してよ!この馬鹿ぁ!!」

「あ〜ら、また馬鹿呼ばわりするわけ!!こうなったら徹底的にお仕置きしないとね。まずは1gと・・・」

ブチューーーーッ!!ゴボッゴボゴボゴボ!!

暖かみのある液体が次々に入ってくる。そのおぞましさに思わず奇声をあげてしまう。

「あひゃぁっ!!ひいいぃぃぃぃッッッ!!」

「まったく、なんて声出してるのよ!!これでもお姫様かと思うとなっさけないわね。っと、はい終わり。

さっきナマ言ったからもう一本いくわよ。」

その言葉を聞いてサーッと顔が青ざめる。

今でさえかなり苦しいのに、これ以上入れられる事はさすがに耐えれる事ではなかった。

「ちょっと、許して!お願い、謝るから!!もう生意気な事言わないから入れないで!!」

「許してぇ?許してくださいの間違いじゃないの?まったく、言葉使いも知らないの?そんな子にはちゃんとしつけるためにももう一g入れないとねいけないわね!」

「そんな・・・ちょ・・・・あきゃあぁぁっっ!!」

ブチュルルルル〜〜ッ!!

ミルクがしゃべり終わる前に一気にもう一本入れてしまう。

ミルクの体から脂汗がにじみフルフルと震えていいる。

「さっそく効いてきたみたいね。どう、浣腸の味は?これから10分間は我慢してもらうからね。もし途中で出したりしたらもう一回入れるから覚悟しとくのよ。」

レスカの脅しが冗談で無い事はすぐさま分かった。

もし出した時のために既にレスカの手には浣腸液がたっぷりと詰まった浣腸器が握られている。

レスカ自身すでに女王様モードバリバリだった。

今まで散々苦しめられたラムネス一行の1人、あのくそ生意気なミルク姫をここまで陵辱でき最高の気分だった。

ゴロゴロゴロ…グル…グルグルグル〜〜。

ミルクのお腹から激しい音が鳴り響く。

浣腸液を入れられてから3分も経過してないのに既に限界を期していた。

腸を引き裂くような強烈な痛みがミルクを襲う。

肛門周辺はすでに熱く燃え上がり、中の物が早く菊の開けと急かす。

(だめ、ここで出したらもう一度入れられちゃう・・・・。あいつの思うつぼじゃない。だめよミルク!我慢するの!!)

必死に抵抗を試みるミルクとは対象に、事の成り行きを楽しげに見守るレスカ。

その表情には嬉々とした優越感があった。

「あんた達に苦渋舐めさせられはや半年。色んな事があったけど、こんなに気持ちいい事ないわぁ〜。もっともっと苦しんじゃいなさい!!」

そう言ってミルクの肛門をほぐそうとした瞬間、ミルクの肛門がはじけた。

「だめ、出ちゃうの!!駄目!だめーーーーーーーっ!!」

ブビッ!!ブバババババッ!ブリブリブリ〜〜ッ!!

人間としてもっとも卑しい音させ次々とレスカの手に排泄していく。

その量はすざまじく、通常の人の二倍はあろうかと思われる量であった。

普段から人一倍食べているミルクのなせる技(?)だろうか・・・。

「うわ、ちょっとすごい量…あーあ、あたしの手、あんたのウンコまみれになっちゃったじゃない!!ちょっと、どうするつもり?」

レスカのキッとした目に脅えるミルク。

すでに浣腸液の中に混ぜて会った洗脳剤がきいたのであろうか、ミルクの目は虚ろになり、レスカに対してオドオドとした態度を示す。

「ご、ごめんなさい・・・・だって、我慢できなかったんだもん・・・。お願いです、許してください・・・・。」

いつもの元気でがさつな言葉使いは無く、オドオドとした小猫そのものであった。

「ふふ〜ん、洗脳剤が効いてきたみたいね。そう、ゆるしてほしいの?じゃあ、このあんたのウンチで汚れた手をあんたの舌で奇麗にしてくれる?」

そう言ってウンコまみれになった手をミルクに近づける。

鼻がひん曲がる様な悪臭がミルクを襲い思わず顔を背ける。

そんな行動にムッっとするレスカ。

「ちょっと!あんたが出したものなのよ!!顔を背けてどうするの!!いいわ、さっきも行った通りにもう一回浣腸してあげる。今度はさっきと違い、グリセリン原液に酢を混ぜたものだから苦しみが違うわよ。ついでに肛門事体も調教してあげるから、覚悟しなさい!!」

またまた拷問バックをごそごそと漁りだす。そしてすぐさま目当ての物が見つかった。

それは、何やら長い管のようなものだった。30cmはあるだろうか。そして管の先を浣腸器の先に取り付ける。

「これをあなたのお尻の穴に全部いれるのよ。ゆっくりと入っていく感覚を味わうがいいわ。」

細長い管をミルクの肛門にゆっくり時間をかけて入れていく。

できるだけ管が入っていく感覚を味あわせるためである。

現にミルクは管が入っていく感覚に身震いしてた。

肛門に入ってくる異物はなんとも言えない感覚であった。

体が凍り付き、動かない。ちょっとでも動かすと、その異様な感覚に身震いする。

「ひあ・・・・・ああ・・・・・」

言葉にならない声がミルクの口からこぼれでる。

体中の力が入らなくなり、全身が熱くなる。

しかし、ミルクには先ほど入れられた催淫剤のせいだとは気づいていなかった。

「ほ〜ら、全部入ったよ。おや?入れられて感じてたの。全く、お姫様もとんだ淫乱だねぇ!」

レスカの言葉にカッっと顔が赤くなる。

しかし、反論出来なかった。先ほどの洗脳剤が少し効いてるからだ。

「ふう、洗脳剤が効いたのはいいけど、張り合いが無くなっちゃったわね。ま、ミルクを下僕にしろって命令だから仕方が無いか。」

レスカはため息を吐くと、最後の仕上げに入る。

「それじゃ、腸の奥まで入れるわよ。我慢出来ずに出した時が、今のあんたの最後。次に目覚めた時にはドン・ハルマゲ様の忠実な下僕として目覚めているはずだから…」

ビュチュル〜!!ビュリュリュリュリュ〜〜〜!!

勢いよく浣腸液がミルクの腸に注がれていく。

ミルクは「ヒィ!」と声を出すが、抵抗はしなかった。

目もうつろになり、すでに意識はほとんどなかった。

ただ、はぁはぁ、と声をだすだけであった。

全て入り終わった頃には体は脂汗でびっしりであった。

小刻みに震え、必死に排泄を我慢している。

想像以上に腸の切れるような痛みがくるが必死に堪えている。

「あ〜あ、面白くない。ま、今日はそのまま出しちまいな。明日また迎えに来るからそれまでじゃーねー。」

予想以上の抵抗の無さにゲンナリするレスカ。

本当はもっと色々な事をしたかったのだが、こうなってしまってはどうしようもなかった。

ミルクの精神事体を壊して廃人にしてしまったら、自分もどんなお仕置きをうけるか分かったものじゃなかったからだ。

調教部屋の扉が閉まる。

しばらくして、汚らしい排泄音が調教部屋周辺に響き渡った・・・・・・。

「ほう、すっかり出来上がったようじゃな。」

ドン・ハルマゲは上機嫌で言った。

聖三姉妹の1人であるミルク姫をこの手に入れたらである。

カフェオレ姫を入れてこれで二人めである。

最後の1人、ココア姫を手に入れたらもうドン・ハルマゲを邪魔するものはいないからである。

「では、お主は今からペプシじゃ。ほれペプシ、奴隷としての挨拶をしてみせい。」

ドン・ハルマゲの言葉に反応して、目の前までやってくるミルク。

その目は完全に焦点を失っていた。

「わかりました・・・。では、今からペプシの恥ずかしい姿を、見てください・・・。」

そう言ってスカートをめくりあげると、後ろをむいてふんばり出した。

「ぺ、ペプシの・・・・ペプシのウンコする所を・・・見て・・見てください・・・・。」

感情のこもっていない声でそう言うと、フンッっと一気にふんばる。

瞬間・・・・

ブボッ!!ブビビビビビッ!!ブリブリブリーーーーーッ!!

汚らしい音が神殿に響き渡る。

純白のパンティは茶色に染まり、排泄物の重みでずれ落ちそうになる。


「わたし・・・・ペプシ・・は・・・ド、ドン・ハルマゲ様の忠実な・・・げ、下僕です・・・・ハルマゲ様の命令なら・・・・排泄させしていまう、いやらしい女です・・・・どうか・・・これからペプシをよろしくお願い・・・します・・・・・・。」

そう言ったミルクの顔には一筋の涙が零れ落ちていた。

それは、最後の理性だったのだろうか・・・・。

終わり

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